AItistという考え方。AIを使っていろいろやるんですよ。という話。

 

AIを使ってるうちに、やっぱりいろいろ考えるんだよね。AI「やってもらってる」だけで、自分って本質的にいらないんじゃないかって。

 

AI生成師って言われるけど、本質だよね。自分ではイラストを描いてない。作曲生成AIソフトを使って音楽を作っても作ってるのはAI。

 

ここら辺その当人のAIに聞いたらさ、人間は設計士みたいなものだって。論より証拠。とりあえずこれを見てください。下↓↓↓

 

 

俺の二年間の集大成

ChatGPT、チャッピー(仮名)に俺と君の二年間のすべてを込めた抽象画を描いてって頼んだ。言うてかなり美しくない?これが俺が思う、AItistって考え方。人間が設計しなければこういうイラストも存在できない。AIが描いたとしても根本は人間っていう考え方。

 

AIエンジニアとかAIクリエイターとかいろいろ言い方はあるだろうけどさ、俺はちょっと気取ってAItistって言葉を選んだ。Artistって言葉をrをlに変えてさらにAIのIにする。ちょっと洒落てない?

 

ネットで検索したらAItistって言葉は外国ではけっこう使われてるみたい。日本ではあまりヒットしなかったな。あんまり一般的ではないと思われる。

 

音楽で言ったら人間はプロデューサー、AIが作詞家作曲家。そういう立ち回りの未来が来ると予想する。

 

ブログは500文字くらいが美しい。そういう美学を持ってるからここら辺にする。もっといろいろ書きたかった気がするが。とりあえずAItistって言葉を提唱したかっただけ。そんな感じで、 おわり。