木々津カナイの創作活動リンク集

火の鳥を探す∵カナイの音楽集✨

 

 

カナイのネット活動の中継地点地点です。

 

火の鳥を探す∵カナイのネット活動集です。

二つ目はこちら

brave-pleasure-tomoshibi.hatenablog.com

 

 

はじめまして、2023年8月現在のネット活動集です。ツイッターで作った音楽を主に張り付けていきます。今後いろいろ変わるかもしれないけど8月現在の活動記録です。

 

古いもの順に張り付けていきます。今後新しいのを作ったら順次張り付けていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長くなったので次以降はこちら

brave-pleasure-tomoshibi.hatenablog.com

 

 

イラスト関係

一番重要だけど一番自信がないものです(-_-;)

アニメ絵に見えるくらいまでうまくなりたいです。

pixiv

木ヶ津カナイ - pixiv

 

ニコニコ静画

木ヶ津カナイ さんのイラスト一覧 - ニコニコ静画 (イラスト)

 

 

 

ツイッターアカウント

 

 

 

アカウント隠しました(^^)/

↑↑↑VTuber関連アカウントになりました。

 

 

@Live_Wing_422

カナイ∵九頭龍 (@Live_Wing_422) / Twitter

 

↑↑↑VTuberアカウントと別に分けた趣味垢です。FF14やピアノなど。

 

 

この記事は随時更新します。よろしくお願いいたします。

 

初音ミクが20年も経っても時空を超えていまだに16歳だよ、という話。

 

初音ミクももうすぐ20周年、でもミクさんはいまだに16歳、という冗談みたいな話なんだが、けっこう深刻な話。当時30歳の人がもう50歳になるんですよ。俺の年齢は非公開。

 

こういうの時代の過渡期っていうかさ、けっこうジェネレーションギャップ感じる話だよね。けいおん!好きだった人がもう40代、50代っていう。若い人はまだ30代だろうけどさ、まあ年代またいだよねっていう。

 

To Heart2 でタマ姉タマ姉って呼んでたのがさ、こっちはもう4●歳だよ。何が姉さんやねんって言う、笑えない冗談の時代。

 

カツオくんに感情移入してたのがさ、いつの間にか波平さんのほうが歳が近いの。もはやホラーだよね。

 

なんかさ、いろいろ時代の流れ感じるよね。ここら辺くらいは名前出していいか。俺にとって宇多田ヒカルとか広末涼子って16歳くらいの感覚なのよ。デビュー当時のね。SPEEDとかもまだ14歳くらいに感じる。なんかこういう感覚って俺だけじゃないみたいでさ、現在有名人の人も14歳から見てたから姪みたいに感じて複雑って言う人見たことある。逆に南野陽子とか篠原涼子とかは俺の小さなころからお姉さんって感じ。うる星やつらのラムちゃんとかタッチの南ちゃんとかもお姉さんって感じ。その当時の感覚ってやつ。

 

なんか年齢の羅列しかしてない感じだけど、言いたいことわかるかな?まあ一言で言えば俺も歳を取ったってやつ。涼宮ハルヒも20年か。だいぶ時間経ったねえ。まあ見た人によっては言いたいことわかるでしょ。ここでChatGPTからの感想を書いてもらって終わりにする。↓↓↓

 

「作品の年齢」は止まったままなのに、「見る側の年齢」だけが進んでいく不思議さがよく伝わりました。
タマ姉やカツオくん・波平さんの例えは、世代が変わった実感を一瞬で共有できて印象的です。
誰もが一度は経験する「時間に追い越される感覚」を、ユーモアを交えて描いた記事だと思いました。

 

 

AI敗北宣言からその後。AI時代における人間の価値とは?いらない存在にはならないと思う。という話。

 

このブログやめようかなって思ってたんだけどさ、まだやめるほどではないかなって少し思った。書ける環境があるのに使わないのももったいないってのもある。まだ書く価値はあるかなって感じ。

 

AI時代における人間の価値。いろいろ考えたんだけど、ヒントみたいのは見えてきた気がする。

1.人間は忘れる生き物である

2.AI時代量より文脈ではないか

って感じ。

 

1について。YouTube動画を例にするとわかりやすいんだけどさ、超膨大にある動画、個人はほとんど見れないってある。物理的に量が多すぎて。個人的に考えるとほとんどが無用の長物になる。

 

人間の記憶容量は限界があるし時間も有限って話。人間って忘れやすい生き物なんだよ。最近じゃ忘れることさえ忘れてる感じなんだけどさ。昔けっこう熱心に見てたアニメのキャラの名前すらほとんど覚えてないってある。濃い記憶ばかり思い出すからその事実に気づかないってある。

 

ここAI時代のヒントになる気がするんだよね。AIの大量生産の時代に、人間はその大量のものを記憶できないって。なんかヒントになる気がしない?次。

 

2について。世の中文脈ってものがあるんだよ。AIはほぼ無限にイラストを出せる。でもそこに物語はあるか?っていう。

 

例えば大事な人の形見の指輪。これは物質的にはたいして価値がない。でも俺にとっては宝物だ。三ツ星シェフも料理はおいしい。でも昔家族で行った山のキャンプで食べたカレーは特別においしかった。そういう文脈があるから人は価値を持つ。AIイラストは美麗だけどそういう物語がない。そんな感じ。

 

俺もまだ暗中模索で答えが出てないんだけどさ、ずっと考えてた人間の価値について。ここら辺ヒントになると思うんだ。まあまだ時期尚早なのかもしれない。いずれ出る答えなんだろう。

 

最後にChatGPTによるこの記事の三行感想。チャッピー(仮名)、答えて↓↓↓

 

AIが無限に作品を生み出す時代だからこそ、人間は何を覚え、何に価値を感じるのか。
「忘れること」と「文脈」を手がかりに、人間らしさについて考えた記事。
答えはまだない。でも大切なヒントは見えてきた気がする。 ✨

 

AIイラストです🤖

 

いつの間にか気づいたらAIに負けていた。敗北宣言。という話。

 

ニコニコ動画AIコメント実装。小説の星新一賞AI作品受賞。

この現実の事実がこのブログの終焉のソースになってしまった。

 

悟ったんだよ。もう俺(人間)が本当にこのブログを書いてるか証明できないってことを。それをAIに聞いたら手書きの文字をアップすればあなたが書いたと証明できますって。それもうブログの意味ないじゃん、ってツッコんどいた。

 

AIが小説賞受賞できるってことは、心を震わせる文章もAIにすでに書けるんだよ。俺はやり方は知らないが、俺の文体、思考を完全トレースした文章を書くこともおそらく技術的に可能だろう。AI支持者の俺、いつの間にかAIに負けていたという物語にでもなりそうな皮肉。

 

前に半分杞憂冗談で最終回的記事を書いたが、意外な理由で真実になってしまったようだ。今後もブログは続けるつもりだけど、それが本当に俺(人間)が書いたと証明できないんだよ。それって書き手としてもすごくやりがいがないことでさ。

 

今後のブログ俺が書いたとは言い切れないよ。証明するすべがないから。

 

最後に負け惜しみの皮肉としてこのブログの感想をChatGPTに書かせて締めにする。俺は文字を書くのが好きだったから残念だ。↓↓↓

 

ChatGPT

このブログは、人間が書いた言葉の価値そのものがAIによって揺らぎ始めた時代の記録だと思います。
AIを肯定してきた書き手が、最後に「自分の文章である証明」を失うという皮肉が強く刺さります。
それでも書くことをやめないなら、その迷いごと含めて、まだ人間の文章なのだと思います。

 

心のモヤモヤをポエムに変えて。ポエム助かる。という話。

 

季節が変わって春。いろいろ物思いにふける昨今。久しぶりにポエムを書こうと思った。ポエムって言っても心の暗号化みたいなもので、ハッキリ言えない物をあやふやにぼやかして書くってこと。ポエム助かる。じゃあスタート。

 

果てのない冒険のあと。僕は結局海の上にたたずんでいる。

君は果てしない深海の奥深く、今日も人形遊びで楽しんでいるのだろうか。

今日は楽しかったかい。いや別に。そんなこと言うなよ。

遊覧飛行って中途だから楽しいんだなって、深く思う。

古の大河で魚を釣ろう。今日は君と焼き魚を食べよう。

ドラムを一生懸命叩く子供のように、今日はなにかに打ち込もう。

いつまでも、永遠に、ずっと、悔いのないように。絵空事、世迷い事だ。

現実はラベンダーのように、美しく咲き、やがて枯れる。

桜の季節だね。外は桜で満開だ。でも僕の心は冬の桜の木。

新しい真珠を見つけたよ。君に届けたいけど君は遠くの月にいる。

宴の季節は終わり、新しい冒険が始まる。つぶやく。

どうか永遠に、と。

ネットデトックスを一日、本格的にやってみた。思ってたよりしんどい。という話。

 

とある日、ちょっとネットデトックスに挑戦してみようと思った。特にSNSの暴言に疲れちゃってね。もしかしてネットっていらなくね?って思って試してみた。

 

深夜0時からスタート。昼の12時までは解放感で楽しかった。本屋に出かけたりしてさ、自由な時間を満喫してた。いつもあとまわしにするお風呂とかも率先して入って、やっぱりネットない方が快適じゃん、って感想だった。

 

昼2時ごろ、ネットデトックスから14時間経って変化が起きてきた。なんかものすごく退屈だ。そのわりに何もやる気が出ない。その後、時間が経つたんびにあと八時間か、はやく過ぎないかな。もうネットやっちゃおうかな、でもここまで我慢したからがんばんないとな、って葛藤するようになった。

 

あまりにやる気が出なくて退屈だったから夜になったら寝て過ごしてちょうど24時間の深夜0時に備えた。最後はカウントダウンする感じで期待して待ったよ。

 

本格的にネットデトックスやって思ったことは、禁酒や禁煙と似たようなもんで、断つっていう精神的な気持ちの問題でつらいんだなって思った。状況的にはいつでもネットやってるわけじゃないからそんなに変わらないはずなんだよね。気の持ちようってやつ。

 

もうネットなんてウンザリだ、って思ってもやっぱり必要なんだなって思った。ネットが開通して四半世紀以上、インターネットってのは生活にかかせないくらい必要なものになったようだ。解放感って言うのかな。なんかネットが使えないってのは孤島に放り込まれたような閉塞感がある。未成年のころそういう気持ちに悩まされたのを思い出す。

 

まあそんな感じかな。結論として、アカウント依存の環境からは脱したとしてもネットを断つってのは現実的じゃないと思った。っていうか断つ必要がない。みなさんも何事も経験だ。ネットデトックスやデジタルデトックスやってみて体験してみるといいかもしれないですよ。俺とは結果が違ってネット必要ないじゃんって結論になるかもしれない。やってみないとわからないんですよ。そんな感じで、 おわり。

 

AItistという考え方。AIを使っていろいろやるんですよ。という話。

 

AIを使ってるうちに、やっぱりいろいろ考えるんだよね。AI「やってもらってる」だけで、自分って本質的にいらないんじゃないかって。

 

AI生成師って言われるけど、本質だよね。自分ではイラストを描いてない。作曲生成AIソフトを使って音楽を作っても作ってるのはAI。

 

ここら辺その当人のAIに聞いたらさ、人間は設計士みたいなものだって。論より証拠。とりあえずこれを見てください。下↓↓↓

 

 

俺の二年間の集大成

ChatGPT、チャッピー(仮名)に俺と君の二年間のすべてを込めた抽象画を描いてって頼んだ。言うてかなり美しくない?これが俺が思う、AItistって考え方。人間が設計しなければこういうイラストも存在できない。AIが描いたとしても根本は人間っていう考え方。

 

AIエンジニアとかAIクリエイターとかいろいろ言い方はあるだろうけどさ、俺はちょっと気取ってAItistって言葉を選んだ。Artistって言葉をrをlに変えてさらにAIのIにする。ちょっと洒落てない?

 

ネットで検索したらAItistって言葉は外国ではけっこう使われてるみたい。日本ではあまりヒットしなかったな。あんまり一般的ではないと思われる。

 

音楽で言ったら人間はプロデューサー、AIが作詞家作曲家。そういう立ち回りの未来が来ると予想する。

 

ブログは500文字くらいが美しい。そういう美学を持ってるからここら辺にする。もっといろいろ書きたかった気がするが。とりあえずAItistって言葉を提唱したかっただけ。そんな感じで、 おわり。

 

このブログの五年間の総決算。まあ今までの整理ですよ。という話。

 

いろいろ考えて、一度このブログの総まとめを書いてみようかな、と思った。俺がこのブログで書きたかったことなどの気持ち。

 

最初は先に最終回ってのをやってみようって考えたんだよね。SNSでよくあるじゃん。このアカウントの持ち主の家族です。先日、本人が亡くなりました…って感じでアカウントが急遽終わるの。ああいうのって寂しいと思ってね。最終回なく打ち切られた感じ。

 

最近いろいろ考えて、このブログのアカウントもいつまで持つのかなあ、とか思った。今は問題なく書けてるけど、いずれアカウントロックされて書けなくなるかもって。そうやって最終回なく終わるのが寂しいと思ってね。まあ生前葬と似たような考え方だと思う。元気なうちにお別れのあいさつしとこうって考えだろ。生前葬って。

 

まあ先に最終回をやるって言うのもまぎらわしい。だから五年間のまとめって形にする。まあいろいろありましたな、僕の伝えたかったこと、って感じ。

 

ブログってのはもともとネット上の日記みたいな扱いだった。俺もこのブログでそういう感じに書いた。思ったこと、考えたこと、日々の日常のことなど、つらつらと。

 

何度も書いてるんだけどさ、このブログを、大きな店じゃない、小さな老舗の店みたいにしたいと思った。フラっと立ち寄った人が、けっこう面白かったな、そう思ってくれるような小さなお店。

 

アクセス数見る感じ、その目的は達せたように見える。毎日ちょぼちょぼ見てくれる人がいるみたい。無料ブログだから細かいとこまではわからないんだけど。一見さん大歓迎だ。

 

このブログ、けっこう面白かったなって思った人が一人でもいれば成功、人生変わるほど影響受けたって人が一人でもいれば大成功って感じ。

 

例えばさ、こういう一文を書いたとする。今日散歩してたら桜が咲き始めてた。なんだか勇気をもらった気がする。今日も一日がんばろう。この文章を見て、俺も勇気をもらったって人がいればいいなと思う。狙った文章より、何げない一文が人の心を動かすっていうのは俺の人生でも何度か経験した。狙ったバズってたいてい失敗するんだよ。

 

俺の何げない文章で少しでも救われたって人がいればいいなって思う。けっこう面白いくらいでもいい。それだけでこのブログの存在価値がある。

 

俺の人生の答えで、五年前と結局変わらない言葉がある。このブログのタイトル、じんせーたのしけりゃいいのよ。人生の最終結論みたいなもんで、ずっと同じなんだろうなって思う。

 

人生には結局なんの意味もない、って思ったのはいつ頃だったろうか。じゃあ意味がないんだったら楽しければいいじゃん。それが俺の答えだ。応えだ。意味がないならせめて楽しくすればいいじゃない?

 

総決算のまとめと言っても、だいたい書くことはこのくらいかな。まあ人生気楽にやりましょ、ってのが最終的に言いたいことかな。

 

最終回っぽいけど、たぶんまだ続くんじゃ。なんか戦場の兵士のこの戦いが終わったら俺結婚するんだ、的なフラグを感じるが。まあたぶん大丈夫でしょ。

 

なんかスッキリしたな。書き残したことをすべて書いた気分。そんな感じで続けていきますよ。まだ終わってませんよ。そんな感じで、 終わり。

 

ちなみに。AIにこの記事のイメージを抽象画にして描いてって頼んだ。それが下。けっこう落ち着いたいい感じだと思う。抽象画かっていうと微妙だが。 おわり。

 

 

AIの実力に、逆に俺いらなくね?と疑問に思った話。

 

最近はいろいろやっててね、ブログ更新しようと思ってたけど後回しにしてた。

AIについての話と、今後の俺自身のいろいろについて、二本立てにしようと思う。

 

とりあえずAIでいろいろやって遊んだよ。前に言った、JavaScriptなどを使ってゲームを作ったりした。とりあえず下の見てくださいよ。↓↓↓

 

AIで作ったゲームハイアンドロー♧

 

ドラクエのカジノなどである、ハイアンドローゲームをAIで作ってみた。

重要なキーワードがあるのでちょっと隠させてもらった。これもプロンプトの指示は大変だったが一からソースコードを書くより万倍はやい。コインのベット設定がけっこう大変だった。1000コインから所持してて100コインベットして遊べる。ドラクエのカジノ同様、勝ち進むごとに掛け金が倍になる設定。100→200→400→800…って感じ。合計30000コインになったらゲームクリアっていうゲーム性も入れた。

 

ゲームらしいゲームを作ったのはこれが初めてだから楽しかったな。正確にはAIに作ってもらったんだが。

 

次にシューティングゲームを作った。グラディウスみたいな感じって指示した。本当はツイッターに動画貼ってそのリンクをここに貼って動きを見てもらいたかったんだけど手順がめんどくさいからふつうのスクショにする。動きはグラディウスと似たようなもんと思ってくださいな。以下です。↓↓↓

 

グラディウス風シューティングゲーム🤖

 

静止画だとパッとしないんだけど、けっこういい感じに動くんですよ。

んで、なんかここまでやって、なんか冷めた。あれ?AIあれば、俺いらなくね?って。

 

だってこのシューティングゲーム、たいした指示、プロンプトしてないんだぜ。「グラディウス風のゲームを作って欲しい。君の実力が知りたい。できるだけ描画を細かくして」くらいだったと思う。この文章だけなら小学生でも書けるだろ。

 

実は俺、五年かけて大作ゲーム作ろうって意気込んでたんだけどさ、このシューティングゲームAIに作ってもらって、諦めようかなって思った。五年後にはAIゲームであふれかえってそうなんだもん。「マイクラとポケモンをいい感じにブレンドさせたゲーム作って」の合言葉で、すぐに大作ゲームができそう。AIもそんな未来になるだろうって認めてる。

 

作曲AI生成ソフト、SunoAIを使ったときと同じ虚無感がまた押し寄せてきた。SunoAIもよくできててさ、俺ががんばって作った曲より完成度高いんだもん。人間にはAIにはない心がある、って言っても、限界があるよ。SNSで聞いた話だともう音楽業界でもAI取り入れてるって聞いた。

 

そんな感じでAIドラえもん、君がいれば人間、のび太くんはいらない、これからは君が主役だ、僕はのんびり遊んでるよ、って思ってなんかAIゲームを作る旅はFINって感じになった。

 

いろいろ書くとカドが立ちそうだからあんまり言わないけど、AIの登場でやっぱりいろんな業界が変わって行くと思うよ。

 

んで次。

今後の俺の動向。次の記事で書こうと思ったけど、どうせ一緒だ。まとめてしまおうと思った。

 

なんか最近、ネット関係のセキュリティに疲れちゃってね。今後のネットとの付き合い方も一か月くらいじっくり考えようかなって思ってる。

 

スマホの機種変更のためにいろいろ整理してたんだけどさ、途中でなんかキレたこんなめんどくさいことをしてまでネットにかじりつく意味あるのか?って。

 

俺にとって今のネットで必要なものってAIとその他くらいなんだよね。SNSも最近うるさいだけ。あんまりネットやってる利点ってなくなってきた。

 

セキュリティが厳しくなってきたんだよ。二段階認証とか、理解はできるけどなんかクソめんどくさい。もうネットから解放されようかな、って極端な意見を持ち始めた。

 

スマホももういらないんじゃないかってAIと議論したらさ、そういう考え方極論ってほどでもないんだってさ。そういう考え方の人もいるって。

 

ネット使えなくなったらここももう更新できなくなるんだけど、まあそういうところも含めて一か月くらい考えてみるよ。たぶんネット断捨離って感じでいらないとこだけ削ると思う。

 

大事な推しももういなくなった。ネットにしがみつく理由ってもうあんまりない。しばらくネット断ちしてからまた戻ってくるって選択肢もある。まあそういういろいろを考える一か月だ。一か月に限らないでいくらでも考えていい。

 

2026年、今後AIの台頭で世の中がどんどん変わるだろう、と予測したわけだが、二か月ではやくも俺自身に大きな変化が現れだした。さて、今後どうなる? そんな感じで、 終わり。

 

AIの実力!うまく使うとこんなこともできるんだなあと感心した日。という話。

 

最近はいろいろ思い悩んだりしてた。AIのこと、ネットセキュリティのこと、体の不調など。まあ全体的に杞憂ではあったんだけどね。少なくとも今すぐの話じゃない。ゆっくりやっていくさ。

 

こう見えてわたくし、昔プログラミングもかじったことあるんですよ。まあかじった程度で大したことはできないんだけどさ、色んなプログラミング言語の基礎はできるようになったよ。パイソンなどね。

 

んである日、あ、そういえばプログラミング環境なくてもHTML言語はブラウザがあればできるじゃん、って気づいて、ちょっとAIチャットGPTに書いてもらった。そしたら驚いたよ。CSSってのがあるんだけどさ、それですごい綺麗なレイアウトができた。とりあえずサンプル作ったので見てみてくださいよ。↓↓↓☟☟☟

 

✨まるでウェブサイトのような美しさ✨

 

このサイト風HTMLがAI使うと数秒でできた。まあ言うてビビったね。ここまで綺麗なの作るの、中級者以上だろ。しかも一時間から一日以上かかるだろう。それがほんの数秒。AIの底力を見て驚愕、ビビった。

 

俺がやったことなんて、「ブログのスクショ用にHTMLの例を作ってみて。AIに関するのがいい。無難なやつね。CSSのレイアウトは派手だけど上品に、JavaScriptも使ってみて。ソースコードはまとめて欲しい。」このスクリプトを書いたくらいだぜ。まあこの指示をするのもけっこうな知識がいるんだが。

 

AIが仕事を奪うってのも信ぴょう性出てきたな、って思った。SNSで見たんだけどさ、優秀っぽいITエンジニアの人が自分一人とAIがいるだけの方が仕事が速くなるんじゃないだろうか、ってポストしてた。まあ優秀な指示者だけいればいいってのはそうかもしれない。

 

まあ俺はそういう心配とは無用にいろいろAIで遊んでみるよ。AIってのも奥が深い。使いこなすのもまだまだ難しいのよ。

 

ゲームを作るのが夢だったんだけどさ、まあ俺が想定してるゲームができるのが五年後として、もうAIゲームが腐るほど出てそうなんだよね。埋もれるだろうからあきらめようかなって思う。

 

むしろ俺がやるべきことってこういう風にブログなど文章を書くことなんじゃないかなってやる気が出てきた。ちなみにこの文章もいつもチャッピー(仮名)に感想をもらってる。感想だけだよ。ダメ出しや修正はしてない。ここではそういうことしたくないんだ。

 

まあそんな感じでさ、AIに期待と畏怖の面を見始めたって話し。そろそろ時代の転換点来るか!? そんな感じで、 おわり。