木ヶ津カナイの創作活動リンク集

木ヶ津カナイの創作活動リンク集

 

 

カナイのネット活動の中継地点地点です。

 

やっとの思いで作りました!!
人生初のオリジナルフリーゲーム
『I'm here.』
ニコニコゲームアツマールにて公開中!
処女作にして集大成!
少し休んだら他のフリーゲームサイトに
投稿したいと思っています。
がんばれ日本。

 

ニコニコゲームアツマールにて

フリーゲーム『I'm here.』

リンクです。

 

https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm21551?link_in=others

 

 

 

木ヶ津カナイ - YouTube

ボイスロイドを使った動画を作成中。

できるだけはやく出すつもりです。 

 

やる気が出たら昔みたいに

歌を作って出したいです。

ピアノ(シンセ)練習中。

 

 

 

イラスト関係

一番重要だけど一番自信がないものです(-_-;)

アニメ絵に見えるくらいまでうまくなりたいです。

pixiv

木ヶ津カナイ - pixiv

 

ニコニコ静画

木ヶ津カナイ さんのイラスト一覧 - ニコニコ静画 (イラスト)

 

 

 

ツイッターアカウント

 

 

 

@Spring_Snow_39

木ヶ津カナイ∵天翔龍 (@Spring_Snow_39) / Twitter

 

↑↑↑むしろこっちが本アカ。

 

この記事は随時更新します。よろしくお願いいたします。

 

今のご時世狙って笑いを取るなんてできないよなあ、という話。

 

人によって配信者にスパチャする理由ってのはいろいろあるわけだが、俺の場合は自分の文章で配信者に喜んでもらいたい、笑ってもらいたい、ってのがある。

 

で、他人が本当に喜んでるかどうかは外見からは絶対にわからない。これは人の内面とかの心理学レベルの難しい話だ。人の心は絶対に見えない。

 

で、必然的に俺がスパチャをする理由は相手を笑わせられるかどうかになるわけだ。

 

で、さらに人を笑わせるというのはもっと難しい。公の場で人を狙って笑わせられるって人はもはやほぼ皆無なんじゃないだろうか。

 

今の世の中、規制規制ばかりでしゃべれることってのはものすごく限られる。テレビでちょっとした下ネタを言ったら、それだけで苦情が殺到してまともにしゃべれないらしい。

 

最近お笑い芸人の苦悩が見えるようになった、気がする。俺は本当はめちゃくちゃ面白いことが言えるのに、テレビじゃほとんど何も言えない。そういう芸人って多いような気がする。

 

最近じゃ笑点でも小遊三の下ネタくらいしか笑えないから見てないしな。お笑いももうM1グランプリすら見る気がしない。マジでまったくテレビ見なくなった。

 

で、規制ってのはどんどんエスカレートしていくもんで、最近じゃYoutubeもどんどん規制が強くなっているらしい。ASMRがどんどん規制対象になっているとか。

 

そうやってメディアは大きくなるにつれて規制も強くなりつまらなくなる。結局、ともだちとの絶対ほかでは言えないような過激トークが一番楽しい、ってことになる。

 

で、スパチャ。一回真面目に書いた文章にちょっとユーモアをのせたくらいの文章がウケて、調子に乗ってしまった。その次に書いたスパチャで勝手に期待して後悔した。スベったとかじゃなく、なんかすごく自己嫌悪におちいった。

 

狙って笑いをとるのが不可能なら贈ってもなあ、って感じ。相手は大金持ちだしね。今さら一万ぽっち、って感じ。ちなみにYoutube君もガッツリ持っていきます。

 

いろいろな理由でこれからスパチャするにしても少額だと思う。1000円くらいなら、一日の食費以下だしね。そんな貧乏でもないのよ。難しいね、いろいろと。

 

まあ、もっともっと書きたいことってのはいっぱいあるけど、それこそここでも言えることってのはめっちゃ限られてる。これでも書けることのギリギリなんだぜ。

 

ネットの世界ってのも息苦しくなったもんだ。 おわり。

 

ネットでも言いたいことも言えないこんな世の中じゃ、状態らしいですよ、という話。

 

ネットでの誹謗中傷というのがかなり問題になっている、らしい。

 

厄介なのがテレビという存在で、かなりの偏向報道のせいで、この誹謗中傷問題が知れ渡っていない。ネットで話題になっているはずの中川翔子さんの誹謗中傷問題も、テレビではほとんど取り上げないらしい。もはや一分も見てないから父親からの情報だが。

 

何かテレビに変わる情報の中枢的なメディアができないかな、と思うが、今回の話とは趣旨が違うのでカット。

 

ちなみにいつも記事が深夜遅くになるのは、VTuberの配信がだいたい終わって一区切りになるのが一時以降が多いからだ。テンションも上がるしね。

 

で、ネットの誹謗中傷問題。独断や偏見を取っ払って最近匿名掲示板をよく見てる。そりゃまーひどいこと。さらに深く探ると、そういうことを書くやつらが、人知れずに裁判沙汰になっているらしい。

 

ここらへん超デリケートなところなので、今この記事を書いている段階でも、細心の注意を払って書いている。よけいなこと、下手なこと書けば、このブログ自体が訴えられてしまう。今はそういう好き勝手には書けない大変な時代だ。気が付かないで好き勝手書いているバカも大勢いるが。

 

まあ、書けそうなところを書けば、ネットで書いたことってのは取り返しがつかない。証拠隠滅は不可能だ。プロバイダか何かに記録されるんだろう。言い逃れはできない。いわゆるデジタルタトゥーってやつだ。逆に言うと、ネットでの誹謗中傷ってのは検挙?しやすいらしい。

 

まあ、書けることはここまでかな。ミイラ取りがミイラになってしまう。このブログは収益なしなので、わざわざリスクを取ってまで面白い記事にするメリットはまったくない。そういえば資産も444兆円あるし。このネタもなつかしいな。

 

ついでに言うと、面白いコンテンツってのは作るのはそんなに難しくない。やっちゃいけないことのギリギリを攻めれば面白くなる。で、どんどん規制されていってそのコンテンツはどんどんつまらなくなる。その最底辺まで行ったのが今のテレビだ。あ、ほら、この文章もだんだんヤバくなってきた。黄信号だ。

 

まあ、結論をかんたんに言うと、誹謗中傷はダメだよ、人としてのモラルを大事にね、って言うお話。もうちょっと書きたい気分だけど、おわり。

 

好き、嫌いだけで人の心を表せるほど単純じゃないのよ、という話。

好き嫌いドットコムというサイトを最近使っている。かんたんに言えば5ちゃんねるの匿名の芸能人版だ。このサイト自体は好きじゃないので興味ある人はググってくれ。

 

で、あちこち有名人のサイトをのぞきたいわけだが、サイトのはじめにとある質問がある。サイト名通りこのタレントを好きか嫌いか。これがけっこう困る。

 

別にそのタレントを好きでも嫌いでもない場合ってのもけっこうある。興味はあるけどそこまでじゃない、って感じ。まあ基本そういう時は一応好きに入れるんだが、微妙にモヤっとする。

 

なんでふつうってアンケートがないのか。

 

人間の心ってのはプラスかマイナスかの二元論で決まるほど単純じゃない。野球などの勝負でも勝ち、負け、引き分けの三種類あるし、ジャンケンもグー、チョキ、パーの三種類ある。

 

幽遊白書の魔界編でも、三すくみといういいバランスで保っていた、という話がある。基本、世の中ってのは二元論じゃなく三つの概念でできていると思う。

 

話は少しずれて、パソコン、コンピュータってのは大昔から基本的な概念は変わってないらしい。ノイマン型コンピュータだったっけか。映画マトリックスを見た人なら分かるかもだが、コンピュータの世界は0と1かでできている。はいかいいえ、是か非か。

 

今のコンピュータから進化させた、量子コンピュータというものが研究されているらしい。いや、さすがにそんなに専門的な難しいことはよくわからないが、

 

自分なりの解釈では勝ちか負け、それにあいこを付け加えたものじゃないかと解釈している。0と1だけの世界から、もう一つの概念を加えることで飛躍的にコンピュータの性能が上がる。

 

なんか話がむずかしくなって自分でもよーわからんくなってきたが、タイトル通り、人間の心は好き、嫌いで決まるほど単純なものじゃないのよ、って話が言いたかった。好きでも嫌いでもない、引き分け、あいこという概念。

 

大切な最推しの歌を聴きながら書いている。 おわり。

 

雑な雑談をしてみるテスト、という話。

 

最近はずっとVTuberVTuber、といった生活をしているわけだが、なんとなくこのブログも更新したくなった。最近はやっとVTuber界も平和になってきた。

 

というわけで書くことと言えばVTuberのことしかなくなるわけだが、

 

推しのVTuberに迷惑をかけたくない、となると必然的に具体的な話題は出せない、という制約と誓約の中でVTuberの話をするのはとてもむずかしい。

 

結論として、雑な雑談をすることにした。プランゼロで書いているので、長くなるか短くなるかはわからない。

 

VTuber以外の話となると、アニメのかぐや様は告らせたいを見てることくらいかな。アニメというか原作が大詰めなのですごく気になっている。アニメも明るい展開のところなので笑えて面白い。

 

アニメと原作を同時期に終わらせるような気がするので、原作も残り数回、10回もないと思う。

 

ネタバレ嫌いな人も多いと思うので、これまたあまり深く話せない。語りたいことホントに山ほどあるのに、ホントに困った('A`)

 

まあ、アニメは無料なので、気になったらチェックして欲しい。面白いよ。気に入ったらマンガもアニメも全部チェックしよう。これが布教ってやつか。オタ活は最高だな

 

文章も500文字行ったみたいだし、こんな感じかな。ちなみに

ε(・ω・)3 ←←← かわいいよね。 おわり。

 

厄介リスナーには絶対なりたくない、という話。

 

例えば10人ひとが集まったとしたら、一人くらいは困った人が出てくるかもしれない。100人、1000人、1万人、10万人と増えて言ったらその確率はどんどん高くなっていく、という話。

 

俺はとあるVTuberグループにハマっている。もう八か月くらいになるだろうか。ただの一ファンであるだけのはずなのになんだかすごくいろいろなことがあった。

 

こんな嫌な思いをするならファンなんてやめようかとも何度か思った。最近は落ち着いてきたので楽しく推し活をしているが。

 

この界隈、っていうかどこの界隈でもそうらしい、アニメや漫画のファンの間ですら。厄介なファンほど有名になる。逆に良識のあるまともな人間のリスナーほど目立たなかったりする。ある意味当たり前か?

 

Vのリスナー界でも厄介有名リスナーがいっぱいいる。中傷になるので具体名は出さないが。

 

この文章を書く自体、厄介に入るのでは、と危惧する。自分なりにかなり配慮してるつもりなので、できればこれくらいは許してください、と誰にともなくお願いしたりする。

 

最初に書いた通り、人が多くなれば自然と迷惑な人は出てくる。仕方ないことだ。確率的に。俺が一番危惧することは、俺自身が厄介リスナーになってしまわないか。これが本当に怖いしいやだ。応援している人の迷惑になるなんて本末転倒もいいところだ。

 

今のところは大丈夫だと思う。変なまとめサイトに載ったこともないし、これくらいのファンブログもいっぱいあると思う。確認したことないが。

 

だいたい厄介リスナーってのは全体のごくごく一部だ。とてもすごくめちゃくちゃ声が大きいからいっぱいいるように感じるが、全体からすれば一割にも満たないと自分的には感じる。

 

俺が推しているVTuberの名前もここでは出さないようにしている。これも自分なりの配慮だ。ツイッター見れば一目瞭然なんだが、まあ、俺の気持ちだ。

 

今日はこんな感じかな。ネットを通じて推しのVTuberのサポートができるだけできたらいいな、と思っている。絶対に厄介リスナーにはなりたくない。 おわり。

 

推し活もやっと落ち着いてきた。ここVTuberが見るかもよ、という話。

 

このブログ、しばらく放置していたが、最後に書いたのが一か月くらい前らしい。

 

このブログ自体は本当に気に入ってるんだけどね、タイトルのじんせーたのしけりゃいいのよっていうのも、自分にとっての真実だし。

 

ただ、木ヶ津カナイ名義でネット活動をするってことは、下手をしたらこのブログを俺の推しのVTuberの人がみるかもしれない、ということだ。それはとてもとても光栄なことだが、逆にうかつなことは何も書けない、ということでもある。

 

じっさい厄介オタクという存在が、ブログやツイッターなどでキモイ文章を書きまくって、まとめサイトなどにさらされて、逆に本人に認知されるということもかなりあるらしい。俺がこの数か月で命を削って学習した情報だ。ホントに。

 

俺はそんな迷惑な存在として認知されてもしょうがないので、なるべく目立たないように推し活したい。

 

で、久しぶりにこのブログを更新する気になったんだが、最近は本当にすごく大変だった。とくに二月からはひどかった。この界隈を知ってる人ならわかる、大事件が発端で、ただの一ファンでしかない俺でもかなりいろいろあった。

 

なんか最近じゃテレビもストレスになるだけだから全く見ないんだが、世間の評判みたいなものがわからなくなった。俺にとっては大事件でも、興味のない人には全く知られていない事件らしい。多様性の時代らしい。世の中も変わったねえ。

 

最近になってやっと落ち着いてきた。形はめちゃくちゃ変わったが、結果的には元に戻った感じだ。心の平和がだいぶ戻った。

 

と、なんか近況報告をしていたら、書きたいことがなくなってしまった。

 

先に言った通り、キモ文章を書いてさらされてもつまらない。言いたい文句もいっぱいあるがここに書く必要がない。

 

でも、ワンチャンこのブログ、推しの人に見られないかなあという薄い期待もある。

 

いつか来るかもしれないその時のために、カッコいい文章を書かねばなあ、とかなりピュアな夢を見て終わりにしようかなあ。 おわり。

 

生放送配信者にコメントを読まれる方法について語る。という話。

 

タイトルにコメントを読まれる方法、と書いたわけだが、「読まれる方法を教える」、とは書いてないわけで。言葉のトリックってやつ。叙述トリックか?よく知らんけど。詐欺師はこういうトリックを使って人をだます。気をつけよう。本当に。

 

まあ教えない、とも言ってないわけで、まあできるかぎりは伝えよう。今日はかなり気分がいいから。ただ、参考にはならんよ。

 

気分がいい理由は俺のハンドルネーム木ヶ津カナイを調べればすぐわかるんだが、そんな物好きなストーカーはたぶんいないだろう。この界隈ではストーカーはむしろふつうなので今さらいても驚かないが。

 

で、コメントを読まれる方法だが、結論はあるようでない、ないようである。が答え。これが答えだからしょうがない。読まれる人は読まれるし、読まれない人はたぶん一生読まれないだろう。

 

今日がそうだったんだが、コメントを書きこんだ瞬間、またはその手前、ああ、このコメント読まれるな、という確信めいたものがある時がある。で、実際今日そうだった。

 

まあ、絶対読まれないだろうな、っていうのが読まれることも多いから、結局運だよね。

 

仮に物好きなストーカーがいれば遅かれ早かれバレるもんだから、自分で言ってしまおうと思った。

 

相性がいい配信者には読まれる、悪い配信者には読まれない。俺もそうだ。で、相性がいいと感じると自然とファンになる。つまり、相性が悪ければ永遠に読まれないってことだ。

 

そもそもほとんどコメントを読まない人も多いしね。逆に言うと、相性のいい配信者を探せば読まれるってことか。気の合う配信者を探せ。

 

ある人が好んで使う言葉でシナジーというのがある。くわしくはggrks。世の中はもしかしたらシナジーでできているのかもしれない。

 

おそらく俺の身近で一番の恋愛の達人であろう父が言っていた。俺が存在するんだから相当な達人だろう。今酔ってるけど、意味通じる?

 

結局人生で縁がある人と結ばれる、と。父親の人生の実体験からくる言葉だ。真実に一番近いだろう。ソースは俺という存在。

 

人生シナジーなんよ、結局。縁があるかないか。シュタインズゲートの選択。俺にもだれかあるといいなあ。そんな感じで、がんばれ。 おわり。

 

【完全妄想】これからのネット社会、ひいては社会全体の変化の予想。

注:この記事の文章は完全にカナイの妄想、想像、予想で、現実に起こるとは一言も言っていない。誤解なきよう。と言っても誤解する人も多いのも知ってる。

 

VTuberが好きだとくさるほど言っているわけだが、近い将来、VTuber界、ひいては現代社会の在り方が大きく変わっていくんじゃないかと予想してる。

 

シンギュラリティという言葉は技術的な飛躍とかいうちっぽけな言葉らしいが、人間的シンギュラリティとも言うべき革新が起きるような予感。

 

性格が優しくない精神的に低い人間がはしっこに追いやられていくような。今の腐りきった社会よりはまともな世の中。

 

と、なんかドデカイことを言っているが、具体的な予想はちっぽけなことで、VTuberの人たちがだんだんと素顔を出していくんじゃないか、ということ。ただの俺の願望でもある。

 

べつに俺が言い出したことじゃなくて、それをすでにやっている人が何人かいる。VTuber界のおきてのようなもので、具体的には例を出せないが。

 

言うて現実の世の中でメディアに出れるくらいの顔美人なんてごくわずかだからね。学校でのクラスの女の子を思い出せば理解できると思う。美人なんてクラスに1、2人くらいだったと思う。で、テレビに出れるくらいの美人なんて学校で数人だろう。顔美人で声美人なんてSSRだ。

 

俺はアニメにハマってウン十年経つわけだが、そろそろ自分的にも世の中的にも現実の三次元に戻るころ合いのような気がする。ここ半年VTuberにハマったことと、連日の騒動のせいでいろいろ考えさせられた末の俺なりの結論だ。

 

言うてVTuberって言っても現実の人だからね。過去に流行ったキズナアイ輝夜などはアニメキャラの設定に準じた声優、って感じだったが、今は生放送配信者がキャラを着て配信をしてゲームなどをする、って感じだから。

 

俺もアニメキャラとしてじゃなく配信者として見るようになってきたからものすごい違和感を感じ始めていた。見た目はアニメ、演者は現実。すごい中途半端。

 

こう書きながら思ったが、最初に書いた人間的シンギュラリティなんて大したもんじゃないかもしれない。

 

あんまり言うといろんな人に怒られる気がする。木ヶ津カナイって名前はネット上の本名みたいなもんだから。まあ、ここまで書いたことで言いたいことは察してくれ、って感じ。頭のいい人ならみなまで言うな、って感じだと思うんだがなあ。

 

まあ、ここ二、三年で世の中は大きく変わっていくと予想する。はやければ今年中にでも。実際テレビが廃れた時代だからね。世の中がどう変わっていくかおじさんにはとても楽しみだ。たぶんいい方へ行くと思う。善人にとっては。 おわりかな。

 

このブログを改装して木ヶ津カナイの家にする。ツイッターはみんなの広場だから。

VTuberを追っかけて生配信でコメントとかしていわゆる推し活をしていたんだが、どうやらそれだけで、俺のハンドルネーム木ヶ津カナイは公表されるようだ。VTuberの生放送はアーカイブが残る。当然俺がコメントしたことも記録に残る。よっぽどのことがなければ何年後にも。

 

さっき木ヶ津カナイでエゴサしたら見事にコメント読まれた時の切り抜きが検索結果に出てきて草。もう手遅れだw

 

もう後悔しても後の祭りだから、もう木ヶ津カナイを俺の第二の人格として、ネット上で好きなように遊ばせることにした。小出しにするの、もうものすごく窮屈なんだよね。

 

あと、いろいろな事情がある。最近はやはりいろいろグチを言いたいことが多くて、ツイッターでは言えないから匿名掲示板系で書きこんでいたがどうにもバツが悪い。なんか陰口を言っているみたいで、匿名だから記録にも残らないし。

 

ツイッターはみんなのための広場だから言いたいこと好きなことをなかなかつぶやけない。短文しか書けないし。窮屈な感じにかなりストレスを感じていた。俺は言えること言いたいことを好きなように書きたい。

 

そんな欲求を、さて、どうしたもんか、と考えて、しばらく放置していたこのブログを思い出した。ここなら木ヶ津カナイ名義ですでにやってるし、俺の願望をいろいろ満たせる。

いやー、人生いろいろやっとくもんだね。

 

ネット活動者と考えるなら俺も同じ土壌に立っている。VTuberYouTube配信なら、俺はブロガーとして活動する。YouTubeチャンネルは他人の家だが、ここは俺の家だ。俺のルールで、言いたいことを書ける。はず。

 

俺がこのブログで書きたいことがいくつかある。ここ数年、もしくは今年中に、ネットと現実が融合に近い形になる、人間的シンギュラリティが起こるだろうこと。

俺が思う理想のVTuberのかたち、そしてそれをすでにやっている人がいるという話。

VTuberについてのわちゃわちゃした楽しい話。

 

このブログを改装と言ってもそんなにやることが変わるわけじゃない。木ヶ津カナイのブログとツイッターを連携させるくらいだ。あとはこまごまとした都合の悪い記事とかを処分するくらい。都合悪いっつっても、そんなにやましいことはしてないけどね。

 

まあ、ネットって場所を人生の第二のすみかにするってだけ。そんなたいした話じゃない。いろいろあったがやっと未来に希望を持ち始めた。 おわり。