CMとか広告とかもはや時代遅れすぎない?むしろ邪魔じゃね?という話。

テレビはまったく見なくなった俺だが、それでもYouTube動画でも流れるCMはけっこうウザい。 むしろCMって企業にとってももはやマイナスじゃね?って話。

 

テレビはたしか一回2分以上はCMが流れてたと思う。それだけでもうテレビには用なしだ。YouTubeの15秒くらいでもうっとうしいのに。

 

で、どこでもCMってのはあるわけで、そのCMで視聴者、消費者はその会社に好感もつ?っていう話。そもそもCMなんてウザいだけで名前を知ってもはやく消えろ、としか思わない。

 

誰も名前も知らない新興企業ならまだわかるが、みんな名前を知ってる大手企業にCMをうつことで宣伝効果はあるんだろうか。

 

今時欲しいものがあったらネットで検索するし、新しい車が出てもCMうつ必要はない気がする。

 

CMいやならYouTubeプレミアム入れば?となるかもだけど、今調べたら月額1180円だと。年間12000円以上だよ高いよ。なんか他にも特典あるみたいだけどピンとこない。CM削除だけでそんなに使うのはあほらしすぎる。

 

今時もっと頭使って宣伝せんと会社もすぐにつぶれてしまうんじゃね?ま、そんなことはどうでもよく、CMウザい、うっとうしい、邪魔、とグチを言いたかっただけ。 終わり。

 

 

人との関係は、シナジーってもんが大事なようでして。という話。

VTuberムーブ解禁、ということで、当たり障りのないくらいの話題を書きたい。個人名を出さなければ問題ないだろうという感じ。

 

生放送配信というのは、コメントを送れば運が良ければ配信者がコメントを拾って読まれるわけだが、俺がいいな、と思った配信者にはだいたいの人には最低一度は読まれた。

 

逆にこっちがいいなと思って何度かコメントしても読まれない、読まれる気がしない配信者もいてこっちからあきらめて折れたこともある。なんかすごいアウェイ感があるのよ。

 

俺がいいと思っても、住む場所が違う、同じところにいない、と感じる人にはコメントを打つ気も起きない。これは勇気とはまた別な気がする。

 

で、不思議なことに、お気に入りの配信者でもこっちが乗り気じゃないときは、ホントに100%読まれたことがない。俺の経験上100% 。 全くだ。

 

この言葉も配信者から知った言葉だが、人にはシナジーというものがあるみたいだ。共感というか、同調というかシンクロというか。この言葉を信じるなら、乗り気じゃない時に読まれないというのはむしろ自然なことだ。

 

友達関係でも仲良くなれる人とまったくなれない人がいる。こういうのもシナジーってやつかも。

 

なんとなく書きたかっただけで、メッセージ性は皆無なんだが、無理なものは無理、と無理矢理しめて終えることにする。 終わり。

 

ツイッターこわいナリ!つぶやいたら大抵のことわかるナリ!という話。

ツイッターは恐ろしいということに気づいてしまった。何気に書いたツイートが、たいていの人にばれてしまう。

 

この前、何となく気になる人から何となく気になる人へ、ツイッターをあちこち飛んでみてしまった。気分はネットストーカーだ。ちなみにツイッター公式のふつうの機能で、まったく犯罪じゃないよ。

 

そこで気づく。ネッストがかんたんにできるということは、逆に言うと俺自身のツイートも誰かにかんたんに見られてしまうということに。

 

やろうと思えば俺が書いた、自分でもすっかり忘れている自分の情報を、誰かが知ることができる。

 

まったく、ツイッター社もおそろしいサービスを作ったもんだ。何も知らず使っているユーザーは、気づかない間にストーキングされている可能性がある。しかもそれは公式の仕様で、犯罪でも何でもない。

 

もちろんおバカなユーザーばかりではなく、ちゃんと鍵垢を作ってリスク管理をしてる人も多いだろう。しかしおバカな俺は自由気ままに思ったことを書いていた。

 

ある程度の有名人ならリスク管理をしているだろう。問題は俺のような一般人だ。誰も大して見ていないだろうと、けっこうな個人情報を何気なしにつぶやいてしまう。悪意の持った人がネットストーキングで徘徊しているかもしれない。

 

ちょっとした注意喚起だ。ツイッターは便利だけど、自分のツイートを全部見られてしまう。気をつけましょうね。 終わり。

 

このブログでのVTuberムーブ解禁!という話。

考えてみれば俺、ツイッターYouTubeも木ヶ津カナイ名義でやっていて、調べようと思えば俺がだれのVtuber推しとかもかんたんにバレるんだなあ、とさっき気づいた。

 

存在を忘れていたがトップページにもほとんどのリンク貼ってあるし。

 

遅かれ早かれどうせバレるんなら、いっそVTuberについて書きたいこと書いてしまおう、と開き直った。そのほうが精神的にとても楽だ。  書きたいことも書けないこんな世の中じゃ。

 

○○ちゃん萌え~、的なことは書かないと思うが。そういうキャラじゃないんよ俺。心の中はそんな感じだけど。ちなみに萌えはもう死語らしい。

 

VTuberをバカにする人たちも多いけど、かなり、相当レベルが高いよ。人志松本すら見限りテレビを見なくなった俺がほめるんだから、たぶんかなり高い。

 

 

書きたいことを書けると思うと気が楽になった。禁句(タブー)を解放できるのはなかなか気持ちがいいもんだ。

 

今はツイッターでも動画を出せる時代だ。俺もVTuberに負けじと音楽とかを再開して発表していこうかなと思ってる。ピアノ(シンセ)練習中。

 

自分を解放するってのも気分いいよ。ゆるく真剣に楽しく人生を生きたいもんだ。 終わり。

 

NO NAME

ある人が傷ついている。本当のところはわからない。ただ俺にはそう思える。

 

よく、「お前みたいにうまくいってるやつに俺の気持ちはわからねーよ!!」って言葉を聞くが、逆も然りかもしれない。失敗者に成功者の気持ちはわからない

 

ついで、よけーなお世話を言うと、友達とかに「その気持ちよくわかる」、とかの言葉をかんたんに言わない方がいい。やさしさのつもりで言っているかもしれないが、その悩みの吐露が重ければ重いほど、「その気持ちよくわかる」の言葉は癪にさわる。

 

「わかるよ、その気持ち。実は俺もね・・・」などと続いたら、俺ならブチ切れる。

 

あんま長く書く話題じゃないか。人生ってのはいろいろつらい。 終わり。

個人的に貴重な、無知が産み出した勘違いからの話題、という話。

麻雀についての話だから、知らない人にはなんのこっちゃ、上級者にとってはレベルの低い話、という誰に需要があるかわからん話。個人的に貴重な体験をした気がしたので書いてみる。

 

俺はたぶん麻雀歴で言うと一年くらいだと思う。やったりやらなかったりで正確にはわからんが、たぶんそれくらい。つまり素人に毛が生えた程度の初心者。

 

とある配信者の話で、大三元国士無双四暗刻のリーチ、みたいな話題があった。俺は単純な疑問で、大三元国士無双が(一人で)成り立つもんかと疑問だった。物理的に不可能な役だと思った。

 

何の気なしにそのコメントを打ってみた。どうせ読まれるわけもなし。運がいいのか悪いのか、そのコメントを配信者は拾ってくれた。その人はできるよー、的なことを言ったと思う。

 

その後、確率的にどーかとか、13面待ちならどーとか、初心者にはわからん難しい話になっていった。

 

後になって調べると、どうやら四人で麻雀を打って、三人が大三元国士無双四暗刻を待ちながら、三人同時にロンする確率は、っていうかなり高度な話だったようだ。配信者の麻雀のレベルが高すぎて、俺のレベルの低い質問に逆に勘違いして確率の話になったようだ。

 

ちなみにこれが成立するのってアホみたいに確率低いよ。宝くじと同じレベルじゃない?初心者には発想できない発想。マンガのアカギか何かかな?

 

まー結果的に、俺が恥をかいたことは誰にもバレてないし、何よりあこがれの配信者にコメントを読まれたのが記念になる。結果オーライってやつだ。

 

 

ここら辺のやり取りは、何時間もある配信のうちの数分のことだから、書いても誰も覚えてないし見ないだろうと思って書いた。何より読まれてうれしかった記念。

 

 

配信者の話はなるべくしないと思っていたが、けっこうみんな自由に書いてるし、中には嫌なことを書くやつも多い。俺もそんなに気にしないでここに書いてもいいかな、って思い始めた。

 

下手なことを書いて配信者の迷惑になるのは嫌だが。っていうか正直、悪い文章を書いてツイッターブロックとかメン限追放とかされるのが一番イヤだ。

 

そんなこと言って一か月後にはVTuberサイコー!ヒャッハー!とか書いてそうで怖いが。

 

まー生活のほとんどがVTuberだし、それに触れないのもつらい。当たり障りのないことを書いていきたいなと思う。ブロックされないように。 終わり。 赤いなあ。

 

ポケモンが嫌いでもないが苦手だ。理由は大体の人と同じ。という話。

この話題、本当はあまり書きたくないんだが、書くまでもないことなんだが、とある理由で困ってる。ポケモンブームが本当に困る。まあ、俺のブログだから好きなこと書いていいだろう。

 

困る理由はわかる人にはわかる。例えるなら、友達がポケモンにハマっている。しかし俺は好きじゃない。仕方なしにとなりでポケモンを冷めた目で見ている。そんな感じ。だいたい合ってる。

 

友達は好きだけどポケモンは苦手というのはなかなかに苦痛だ。離れたくないのに友達は他のことに夢中。子供のころにけっこうあった気がする。

 

で、俺がポケモンが苦手な理由。ゲーム好きなら定番の論議なぜ主人公はポケモンに戦わせて自分では戦わないのか

 

ちなみに俺はRPG関係はかなりやってる。ドラクエ、FFを中心にペルソナとか、古くはアークザラッドワイルドアームズゼノギアスバハムートラグーンなどかなりやるほうの部類だと思う。

 

ポケモンに近いドラクエ5も大好きだ。仲間モンスターと同列で主人公たちも戦うから。むしろ人間とモンスターと差がほとんどないくらい。

 

で、ドラクエのモンスターシリーズも好きじゃない。テリーのワンダーランドはやったが、しっくりこなかった。結局突き詰めるとなんで主人公が戦わないのか、という疑問が解決しないからだと思う。

 

ネットであちこち調べたが、スッキリする答えは見つからなかった。むしろポケモン系のアニメの制作者は、俺と同じような疑問を持ち、解決しようとしているようだ。

 

ホントは別に書きたいわけじゃないんよ。それはゲームだから、の一言で解決する話。確かにいまさらな話題だし。ただ、冒頭の理由でホントに困ってるから書いた。ついでにブログネタと愚痴吐きのため。

 

ちなみにアニメのポケモン、アニポケはけっこう好きだ。プリンはかわいいと思ったし、ピチューとかめっちゃかわいい!ピカチュウより下がいたのか!と喜んだ記憶がある。映画も内容は忘れたがミューツーとかカッコいいと思ったし、セレビィの世界観はきれいだな、と思ったと思う。主人公が戦わないという設定だけが苦手。

 

まあ、はやくポケモンブームが終わってくれないかなあ、と思う昨今。金コイキング釣れるといいなあ。赤いなあ。 終わり。

 

B'z「UNITE」を考察してみるスレ。

B'zの実質上の新曲、UNITEについて考えてみる。

 

別にB'zの人気に便乗したいわけじゃないんだけどね、と便乗する気マンマンの人が言ういいわけを書いておく。

 

申し訳ないが、この曲、YouTubeで無料で聴いてしまった。だって聴けるところわからないんだもん。アマプラでもないみたいだし。もちろんフレンズ3は買ったよ。

 

こうなるとCDで売ってた時代のほうがよっぽどいいなあと思った。どこで買えるかすら今回わからなかった。データで充分な時代だけど、古い人間にとってはCDのほうがわかりやすくていい。B'zのシングル連続一位記録より、CDの時代が先に終わるとは思わんかった。

 

で、UNITEについて。久しぶりにB'zの曲でいい曲だと思った。初めて聞いたとき、Love me, I love you を思い出した。少し明るい感じ。なつかしいなあ。ノリがよくて聴きやすくて好きだ。

 

嫌われてもかまわない それはそれである意味前進

 

一番気に入った歌詞だ。嫌われたって何かしら行動することが大事、前進だ、という意味ととらえた。まったく、学生時代の自分に言ってやりたいね。(´・ω・`)

 

あとは歌詞全体的に世の中何が起きるかわからんよ、的な意味の言葉がある。よくあるような歌詞にも思えるが、今の自分には妙に説得力があった。

 

今の時代の流れに、自分もかなりとまどっている。ネット時代、社会情勢、テレビを見ない生活習慣

 

何があるか誰にもわからん  不安も大きいが、今は期待のほうが大きいかな。いい方へ進むといいけど。

 

いつの間にか稲葉さんすらおっさんになった時代の流れの速さに惑う。俺もこんなダラダラブログ書いてないで何か大事なことをしたいと思う昨今。 終わり。

 

金八先生の好きな言葉、負けた側の気持ちはどうなる?

金八先生のある一幕。塾の先生が成績のいい生徒にハンバーガーをおごる。それに対して金八先生の一言、ハンバーガーをもらえなかった生徒の気持ちはどうなる?」

 

細かい言い方は違うと思うがだいたい合ってる。言葉ってーのは意味が通じてだいたい合ってればそれでいい。

 

この言葉、金八先生好きでもあんまり知らないかもしれない。世間的にはイマイチな評価、俺的には思い出深い、第三期のお話。

 

金八先生の優しさよく伝わると思わん?

 

それに続いて個人的に物事に順位をつけるのはあまり好きじゃない。悪いとも言わんけども。

 

そりゃ一位や上位になった奴は気分がいいさ。で、ビリッケツになったやつの気持ちは?次はもっと上を目指してやる!っていうメンタルの強さを持った人はなかなかいないと思う。

 

平等社会とかきれいごとをいう日本国だが、まだまだ競争社会のままだと思う。ナンバーワンよりオンリーワン、とは言うが、個人的にはナンバーワン、なおかつオンリーワンがいいという欲張り男だ。

 

テレビなどではナンバーワンの人間ばかりだが、現実は負ける人間が大半だ。大半の負けた人の人生ってのも、かなり味があると思うんだが。 終わり。